たまごパックが、3Dゲームの舞台に
空中に3D映像を投影するディスプレイ「ハプトミラージュ」を開発 慶大 6枚目の写真・画像
慶應義塾大学 大学院メディアデザイン研究科の舘すすむ(日偏に章)特別招聘教授、南澤孝太准教授らは1日、複数のユーザーが同時に裸眼で観察可能な3D映像を空中に投影できる3Dディスプレイ「HaptoMIRAGE」(ハプトミラージュ)を発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
クラウドと店舗を専用線接続するO2Oシステム……ビックカメラのポイントへ交換可能
-
三井物産、佐藤可士和による新ロゴ披露
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収
-
ドローンへのワイヤレス充電が可能に!日本電業工作とエンルートが実証実験
-
【地震】インテル、避難所にIT復旧支援チームを派遣
-
トヨタのハンプ元常務役員は不起訴に
-
【連載・視点】宮崎発のベンチャー企業!会わない営業で広がるECビジネス
-
富士ゼロックス、複合機やプリンタの管理・運用統合ソフト「ApeosWare Management Suite」発表
-
畑で入社式、スーツ姿で収穫


