国立天文台と富士通、“宇宙にもっとも近い”大型電波望遠鏡「アルマ」のスパコンを開発
富士通、CPU間高速データ通信の低電力化を実現する伝送技術を開発……次世代サーバやスパコンに貢献 1枚目の写真・画像
富士通研究所とFujitsu Laboratories of America社は14日、次世代サーバに搭載されるCPUなどのチップ間データ通信を行う送受信回路において、消費電力を2割削減可能なクロック伝送技術を開発したことを発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【Japan IT Week】オムロン、リアルタイム翻訳アプリ「TranScope」
-
DNP、デジタルサイネージと一体化した商品棚「モニタナ」発売
-
dynabookの技術を応用! ドコモの4.1inワイドVGA・フルタッチパネルスマートフォンの発売日が決定
-
【危機管理産業展】福島原発に投入された東京消防庁の特殊車両が登場
-
マクドナルド店舗の実態、第三者検査機関に同行
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
すき家バイト女子高生のわいせつ写真で、ゼンショーHDが警察に相談
-
【「エンジニア生活」・技術人 Vol.5】使いやすい仕事仲間のようなプリンタを目指す——OKIデータ・山本勉氏


