米NetApp、Data Domainを買収 〜 買収総額は約15億ドル
FC-SAN市場は今後の重点市場だ——ネットアップの事業戦略 1枚目の写真・画像
NASなどのストレージ製品をグローバルに展開するネットアップは12日、新年度の事業戦略説明会を開催した。昨年の実績を振り返り、自社の強み、弱みなどを分析しつつ、今後伸びる市場や戦略目標などを発表した。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
-
米NetApp、Data Domainを買収 〜 買収総額は約15億ドル
-
【ビデオニュース】効果的なストレージ活用と投資——ネットアップ
-
【ビデオニュース】簡単・迅速にテスト環境を用意し、ワークロードを再現!——ネットアップ「SnapManager for Oracle」
-
シスコとネットアップ、Oracle環境における10Gb Ethernetの性能を検証
- ネットワールド、米BLADE社のイーサスイッチ「RackSwitch」シリーズを販売開始
- サイバーソリューションズ、SaaSモデルによる統合セキュアメッセージングサービス「CYBERSaaS」発表
- ネットアップ、転送速度を1.8倍に向上させたクラスタストレージ「FAS3160」
- ネットアップ、仮想テープライブラリ製品に重複排除機能を搭載
- アイシロン、グローバルチャネル & OEM 部門担当副社長にレオナルド・アイベントッシ氏
- ネットアップ、業界で初めて新規格FCoE対応ストレージを発表〜シスコNexus 5020に対応
- シスコ他、12社による「Data Center 3.0」仮想化環境の相互接続検証トライアル
- ネットアップ、「NetApp Solution Best Practice 2008」を開催!
- 仮想化技術をさらに加速する6コアのサーバ向けCPU「Xeon」の7400番台が発表
- インテルほか4社、初の共同検証プロジェクトで「ディザスターリカバリー」を実施
- ネットアップ、異なるベンダーのストレージを一括管理する仮想化システム
- 【「エンジニア生活」・技術人 Vol.21】ストレージに対するファンを作る——ネットアップ・三好慶太氏
- ネットアップ、新ミドルレンジストレージシステムとアクセラレータを提供開始
- 日本ネットワーク・アプライアンス、「ネットアップ株式会社」に社名を変更
- NetApp、17日にプライベートイベント「NetApp Focus2008」を開催
- CTCやオラクルなど、仮想化技術を活用したITインフラ・フレームワークを開発
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【インタビュー】勝ち組になるための企業コミュニケーションとは?
-
【「エンジニア生活」新連載・技術人 Vol.3】MID開発プラットフォームを手がけるエンジニア——ソフィアシステムズ・小池輝氏
-
日本HP、iSCSI仮想化ストレージ「P4000 G2 SAN」に最新OS「SANiQ9.0」搭載へ
-
アライドテレシス、最大100Mbpsでルータと一体になったVDSL製品
-
【Interop Tokyo 2011(Vol.21)】富士通、省エネ効果を高めたコンパクト設計の「ファシリティキューブ」
-
動画のシーンをキーワード検索可能に……富士ゼロックス、動画検索技術「TalkMiner」の実証実験を開始
-
またもバイトテロ……はま寿司、“ハサミ天ぷら”謝罪
-
トヨタホームなど、HEMSを中核にスマートハウス実現へ
-
【CEATEC JAPAN 2009(見どころチェック)】ケータイが感情と意思を持ち“相棒”となる——NTTドコモ「マチキャラの進化」
-
アイ・システムのプログラム解析・可視化ツール「i-Tool」、VB6.0、C#、VBAに対応


