富士通研、チップ間通信で世界最高速となる56Gbps受信回路を開発 1枚目の写真・画像 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

富士通研、チップ間通信で世界最高速となる56Gbps受信回路を開発 1枚目の写真・画像

 富士通研究所は13日、CPUなどのチップ間データ通信において、世界最高速である毎秒56ギガビット(Gbps)の高速データを受信可能な受信回路を開発したことを発表した。次世代サーバへの搭載などが期待されるという。

エンタープライズ ハードウェア

関連ニュース

サーバ内部のCPU間や筐体間などをつなぐ高速データ通信
サーバ内部のCPU間や筐体間などをつなぐ高速データ通信

編集部おすすめの記事

特集

エンタープライズ アクセスランキング

  1. 防御力96%×検知率99%、今選ぶべきセキュリティ対策は?

    防御力96%×検知率99%、今選ぶべきセキュリティ対策は?

  2. 富士通、解像度7680×4320のスーパーハイビジョン映像伝送システム用コーデック装置を開発

    富士通、解像度7680×4320のスーパーハイビジョン映像伝送システム用コーデック装置を開発

  3. 【富士通フォーラム2010(Vol.5)】クラウド向けIDC技術――環境・堅牢・安全・統合管理を実現

    【富士通フォーラム2010(Vol.5)】クラウド向けIDC技術――環境・堅牢・安全・統合管理を実現

  4. 日商エレ、2.3Mbps対応SHDSL12ポートセンタースイッチ「NS4012G」販売開始

  5. ウォッチガード、新セキュリティ管理サービス「 SECURE FORCE 」の販売を開始

アクセスランキングをもっと見る

page top