100年以上の長期記憶が可能なSSD技術、中央大が開発
富士通研、チップ間通信で世界最高速となる56Gbps受信回路を開発 2枚目の写真・画像
富士通研究所は13日、CPUなどのチップ間データ通信において、世界最高速である毎秒56ギガビット(Gbps)の高速データを受信可能な受信回路を開発したことを発表した。次世代サーバへの搭載などが期待されるという。
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