東芝、インドの液晶テレビ市場で10%獲得を目指す
東芝、立体構造トランジスタでオン電流を従来比58%向上させる歪み印加技術を実証 1枚目の写真・画像
東芝は6日、20nm世代以降の超低消費電力・高性能LSIの実現に向け、「ナノワイヤトランジスタ」において、歪み印加技術によってオン電流を従来比58%向上できることを実証したことを発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
JR東日本、「品川開発プロジェクト」で国際交流拠点を創出
-
アライドテレシス、パケットキャプチャーが可能なイーサネット・スイッチ「CentreCOM GS905LF」新発売〜
-
PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収
-
三菱電機、NTTドコモの「高性能フェムトセル用超小型基地局装置」に提案装置が採用〜HSPAの最高伝送速度に対応
-
マツダの“魂”が立体になるとき……クレイモデラーというお仕事
-
サンフランシスコITベンチャー最新動向:プラットフォームビジネスが成功のカギ
-
金融機関でもSaaSの流れは止められない——みずほ情報総研
-
東京メトロ、全線で携帯電話が利用可能に……21日に全工事が完了
-
ドワンゴ、15歳高校生“鳥居みゆっき”をエンジニア採用……「ニコニコ生放送」を独自改良
-
高校、必履修科目の共通性と多様性のバランスを重視


