NTT Com、アジア域内を結ぶ海底ケーブル「Asia-Pacific Gateway」をあらたに建設
NTT Com、米国の海底ケーブル事業者PCLを買収 1枚目の写真・画像
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は25日、日米間海底ケーブルPC-1を保有し、海底ケーブル事業を提供しているPacific Crossing Limited(PCL)の買収を発表した。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
-
NTT Com、アジア域内を結ぶ海底ケーブル「Asia-Pacific Gateway」をあらたに建設
-
NEC、中南米海底ケーブルシステム波長増設プロジェクトを受注
-
AT&T、アジア太平洋地域に約10億米ドルを投資
-
KDDI、日本〜ロシア間光海底ケーブルを9月6日より運用開始、日本〜欧州間の遅延を最大50%改善
- NEC、ケーブル式常時海底地震観測システムを気象庁に供給〜東海・東南海沖の観測強化
- NECと住友電工、光海底ケーブルの製造・販売メーカーOCCの経営権を取得へ
- NEC、日米間・太平洋横断の大型海底ケーブル「Unity(ユニティ)」を建設開始
- NEC、ジャカルタ-シンガポールを結ぶ光海底ケーブルプロジェクトを一括受注
- 富士通、Japan-US海底ケーブルを増設し伝送容量を1.28Tbpsに倍増
- NTT Com、日中米間を結ぶ新光海底ケーブル「Trans-Pacific Express」建設を発表
- 富士通、光海底ケーブルネットワークの増設を完了〜日米間の伝送容量を2倍以上に
- 富士通、シンガポールからインドまでの光海底ケーブルシステムの伝送容量を3倍に
- KDDI、台湾東方沖地震で被災したすべての光海底ケーブルの修理を完了
- NEC、アラスカ州の光海底ケーブルシステムを受注〜総延長600キロメートル、受注金額約12億円
- KDDI、9/7台湾東方沖地震からの復旧状況を発表(9/12現在)
- 9/7台湾東方沖地震により国際通信サービスの一部に影響
- 太平洋横断海底ケーブルを増強——伝送容量を2倍へ、富士通が受注
- 富士通、日米間の海底ケーブルの回線増強システムを受注
- 世界最大規模の光海底ケーブルプロジェクトをNECが共同受注
- NTTComと露トランステレコム、最大640Gbpsの日露間光海底ケーブルの建設に合意
- 台湾沖地震による日本〜東南アジアの通信障害はほぼ復旧
- 台湾沖の地震により東南アジア向けの通信がしにくい状態に
- KDDI、日露間に海底ケーブルを敷設しヨーロッパとの接続を強化
- 光ファイバの国際会議「FTTH Council Asia-Pacific 2006」、7/12より開催
- 「Wide-Ether」や法人向けサービスが急激に成長。日本テレコムが03年4月から04年3月の決算を発表
- AT&T、2年10億ドルの巨額投資でグローバルサービスを強化。世界の主要国で均一な国際IP-VPNサービスを実現
- 2004年4月をめどに八丈島にYahoo! BBを導入。同時にYahoo! BBモバイルも展開
- 九州大学やオリンパスなど、福岡〜ソウル間での遠隔手術支援を実施
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
乗り換えOKか!? 高速モバイル「WILLCOM CORE XGP」の実力
-
日立、40Gbpsの光トランシーバーの薄型化に成功
-
「悔しいけど、データが壊れない」——カプコン、「バイオハザード5」製作のストレージシステムを公開
-
ドコモ、移動基地局車を「ARABAKI ROCK FEST.13」会場に配備……docomo LTE「Xi」に対応
-
JPRS、DNSサーバの設定再確認を緊急呼びかけ……「カミンスキー・アタック」が増加
-
盗難防止から盗難車両のエンジンストップも可能にする遠隔制御デバイス
-
「ビットワレット」が「楽天Edy」に社名変更……Edyロゴマークも変更に
-
PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収
-
【今週のエンジニア女子 Vol.24】「この仕事が好き!」声を大にして言える……安西麻里子さん
-
【日立評論】東海道新幹線デジタル列車無線の開発と導入


