東芝、次世代Atomプロセッサ搭載の法人向けタブレットPC
東芝、新たにペン入力にも対応したWindows・Atom搭載ビジネスタブレット 2枚目の写真・画像
東芝は、10.1型液晶WindowsタブレットPC「WT301/D」に、静電容量式マルチタッチに加えて新たに電磁誘導式ペン入力に対応したモデル「PS301DSW21MA41」を発表した。販売開始は4月中旬。価格は150150円。
IT・デジタル
スマートフォン
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
【新製品体験】ペットの毛絡み解消!ダイソンの新製品掃除機は画期的かも!
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
カメラを車の屋根などに取り付けられる「超強力ダブル吸盤カメラマウント」
-
【今週のエンジニア女子 Vol.92】データ分析への興味から、レコメンドエンジン開発に……田中天さん
-
KDDI、沖縄のタクシーに「多言語翻訳システム」を導入……沖縄特有の地名もスラスラ翻訳
-
【10G回線導入レポ】KDDIの1G回線からソフトバンクの10G回線へ乗り換え!4Gbpsオーバーの速度も
-
PDF編集の困ったを全解消!Adobe Acrobatの代替ソフト「PDFelement」の驚きのコスパ、直観操作、最新AI機能など一挙解説


