富士通研、LTE-Advanced対応基地局を3割削減できる配置設計技術を開発 1枚目の写真・画像 | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

富士通研、LTE-Advanced対応基地局を3割削減できる配置設計技術を開発 1枚目の写真・画像

 富士通研究所は11日、LTE-Advancedに対応した無線基地局の最適な設置位置をシミュレーションにより決定する設計技術を、世界で初めて開発したことを発表した。最適な配置でスマートフォンのつながりにくさを解消し、基地局数を3割削減できるという。

ブロードバンド テクノロジー

関連ニュース

今回開発した技術の効果
今回開発した技術の効果

編集部おすすめの記事

特集

ブロードバンド アクセスランキング

  1. 【ケーブルコンベンション2015】Skype活用で中継コストを10分の1以下に

    【ケーブルコンベンション2015】Skype活用で中継コストを10分の1以下に

  2. 三菱電機、ケーブルテレビ事業者向けGE-PON OLTを発売

    三菱電機、ケーブルテレビ事業者向けGE-PON OLTを発売

  3. 【地震】夜の計画停電を体験……歩行者見えず、自転車も危険

    【地震】夜の計画停電を体験……歩行者見えず、自転車も危険

  4. タワレコポスターを自作できるアプリ「NO MUSIC, NO LIFE. SOUND CAMERA」

  5. BIGLOBE、月額2,000円の定額制を導入

  6. iBeaconはどんなデータをやり取りしているのか?……その仕組みとセキュリティ

  7. 東海テレビ、「セシウムさん」問題の検証番組をネット公開……テロップ制作者自身も出演

アクセスランキングをもっと見る

page top