東大・NEC・帝人ら、一枚のシート上で電子機器の無線通信と給電を実現する技術を開発
NEC、無線通信の速度を最大2倍に向上させるノイズ抑制技術を開発 2枚目の写真・画像
日本電気(NEC)は17日、高速無線通信を利用するワイヤレス機器において、機器内部のプリント基板に独自の人工材料を形成することで、アンテナの受信感度を最大で約10倍に向上させる電磁ノイズ抑制技術を発表した。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
畑で入社式、スーツ姿で収穫
-
アッカ、イー・モバイル網を利用した月額780円からのHSDPA通信サービス「ACCA mobile(E)」
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
OKI、IPネットワーク上でSIP連携できるIPテレフォニーサーバとIP&モバイルビジネスホン
-
話題のスマートロックが一堂に集結! サムターンカバー型スマートロック編
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
NEC、東京スカイツリーに地デジ送信機を納入
-
ネットアイドル“マギボン”からメールが来る! 〜 「Wi2 300」お友達紹介キャンペーン
-
【今週のエンジニア女子 Vol.22】ここだから出来る、独自の強みを提供したい……邉見萌乃さん
-
アバイア、エージェントの座席表・稼働状況を「見える化」したコンタクトセンター向けアプリ


