産総研、“人々を笑わせ、そして考えさせてくれる”イグノーベル賞を受賞
産総研・NEC・宮崎大、ミドリムシを主原料とするバイオプラスチックを開発 1枚目の写真・画像
産業技術総合研究所(産総研)バイオメディカル研究部門は9日、微細藻の一種である「ミドリムシ」から抽出される成分を主原料とした「微細藻バイオプラスチック」を開発したことを発表した。植物由来成分が約70%を占めるという。
エンタープライズ
ハードウェア
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
富士通研、チップ間通信で世界最高速となる56Gbps受信回路を開発
-
畑で入社式、スーツ姿で収穫
-
王将フードサービス、富士通製入退室システムを導入 ~ 手のひら静脈認証技術を採用
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入
-
従来型より遠くまで明瞭な音声を届ける防災用スピーカー…TOA
-
【高校受験2013】大阪府 全公立高校の志願倍率
-
ブロードバンドタワー、DDoS対策サービスをリニューアル……「NetGu@rd+」
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
読売新聞、「発言小町」Androidアプリを公開……トピ・レス丸ごとダウンロードなどが可能
-
セコムが指静脈認証による認証システム「セサモIDf」を発売


