ソニー、有機ELを搭載した3D対応ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」の受注を再開
ソニー、約20%軽量化した有機EL搭載ヘッドマウントディスプレイ……750型相当の大画面 1枚目の写真・画像
ソニーは11日、750型相当の仮想ワイドスクリーンを体感できるヘッドマウントディスプレイ「Personal 3D Viewer」の新モデルとして「HMZ-T2」を発表。販売開始は10月13日で、10月1日より予約を開始する予定。価格はオープンで、予想実売価格は70000円前後。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【CEATEC 2011(Vol.24)】パナソニックがEVソリューションを披露、ただし「自社でEVはつくらない」
-
出演は一般人の2人!?……ケーブルアワード2019グランプリインタビュー
-
ヤマダ電機・ケーズデンキ…家電量販店の初売り状況チェック!
-
【今週のエンジニア女子 Vol.70】ユーザーの声が直接聞ける魅力……中村彩香さん
-
【検証】「Snapdragon X」搭載PCって、本当に仕事で使えるの?
-
ケンウッド、ポータブルオーディオやPCとの接続に重点を置いたアンプとスピーカー
-
ウルトラワイドモニター中心の参考にしやすい構成!フリーランスブロガーが選んだミニマルデスク環境


