ソニー、有機ELを搭載した3D対応ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」の受注を再開
ソニー、約20%軽量化した有機EL搭載ヘッドマウントディスプレイ……750型相当の大画面 4枚目の写真・画像
ソニーは11日、750型相当の仮想ワイドスクリーンを体感できるヘッドマウントディスプレイ「Personal 3D Viewer」の新モデルとして「HMZ-T2」を発表。販売開始は10月13日で、10月1日より予約を開始する予定。価格はオープンで、予想実売価格は70000円前後。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
300m先のドローンを見つけるOKIの新型指向性音響センサー
-
日本HP、初の液晶一体型などワークステーション4機種……フルHD超え高画質の27型液晶搭載
-
朝日新聞販売店と連携したタブレット利用の見守りサービス
-
AI・IoT先端テクノロジーと鉄道の融合?東急電鉄が目指すこれからの鉄道サービス
-
毎分35枚/28枚のA3レーザープリンタの4モデル、アプティ——9万円から
-
【ビジネスマンのMacスキル】入力が面倒なターミナルコマンドをアプリ化する!
-
【今週のエンジニア女子 Vol.111】日常生活で感じる達成感がモチベーションに……今井美希さん
-
【進化するオフィス】メディア企業のフリーアドレス化とテレワーク……イード


