東芝、放射線ホットスポットを可視化できるポータブルカメラを開発
NEC、放射線量をスマホなどで見える化する「CONNEXIVE放射線測定ソリューション」発売 2枚目の写真・画像
日本電気(NEC)は21日、自治体・学校・病院向けに、M2M技術を活用し、センサで測定した大気中の放射線量をパソコンやスマートフォンで閲覧できる仕組みを容易に構築できる「CONNEXIVE放射線測定ソリューション」の販売を開始した。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
東芝、磁性体メモリMRAMのギガビット級大容量化に向け、新型MTJ素子を開発
-
「悔しいけど、データが壊れない」——カプコン、「バイオハザード5」製作のストレージシステムを公開
-
大和総研BIと日本HP、ITシステム統合ソリューションで協業〜無停止システムとフレームワークを組み合わせ提供
-
多言語を習得するメカニズムを“脳科学的”に初調査……東大・MITなど
-
NTTドコモ、メールアドレスのルールを変更 〜 ピリオド連続などが使用不可に
-
アドビなど4社、違法コピーの青森県弘前市と総額約823万円で和解
-
【BT Summit(Vol.2)】日本でのクラウドビジネスを重視――BTジャパン 吉田晴乃氏
-
防爆仕様のカバーとiPhone 6をセットにした防爆スマホが登場
-
高校、必履修科目の共通性と多様性のバランスを重視
-
NEC、金融機関向けの次世代営業店端末「NAVUTE(ナビュート)」発売


