東芝、放射線ホットスポットを可視化できるポータブルカメラを開発
NEC、放射線量をスマホなどで見える化する「CONNEXIVE放射線測定ソリューション」発売 4枚目の写真・画像
日本電気(NEC)は21日、自治体・学校・病院向けに、M2M技術を活用し、センサで測定した大気中の放射線量をパソコンやスマートフォンで閲覧できる仕組みを容易に構築できる「CONNEXIVE放射線測定ソリューション」の販売を開始した。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
NEC、金融機関向けの次世代営業店端末「NAVUTE(ナビュート)」発売
-
【グループウェアの最新動向 Vol.4】増加するドキュメントを従来人数のまま管理……大塚商会が導入したパッケージ(後編)
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
CTC、仮想化統合基盤リモート管理サービス「RePlavail」発表 〜 VMware社と運用フレームワークを国内初で開発
-
日本郵便、東京エリアを受け持つ新たな地域区分郵便局を開設へ
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
富士ゼロックス、法人向けカラーデジタル複合機「ApeosPort-IVシリーズ」の販売開始


