ソフトバンクテレコム、アナログ回線の一部を特別損失計上
SBテレコムとSBモバイルによる次世代通信方式「時間・空間電波伝搬推定法」、ITU-Rで国際標準化 1枚目の写真・画像
ソフトバンクテレコムとソフトバンクモバイルは1日に、次世代移動通信方式対応である「時間・空間電波伝搬推定法」(略称:推定法)の開発に成功し、この度ITU-R(国際電気通信連合 無線通信部門)で標準化され、ITU-R勧告「P.1816」として発行されたと発表した。
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