NTT、Range Extensions対応のHEVCエンコードエンジンを世界初開発
富士通研、ソフトだけで転送速度を最大10倍高速化するデータ転送技術を開発 2枚目の写真・画像
富士通研究所は4月8日、さまざまな通信環境に適用可能なデータ転送高速化技術を開発したことを発表した。ソフトだけで転送速度を最大10倍高速化でき、クラウドサービスやモバイルアプリケーションなどでも活用できるという。2014年度中の実用化を目指す。
ブロードバンド
テクノロジー
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
【地域防犯の取り組み】事件の詳細を確認できるWebサイト……大阪府警
-
東海テレビ、「セシウムさん」問題の検証番組をネット公開……テロップ制作者自身も出演
-
FC2、無料WiFiネットワーク「FC2WiFi」の国内展開を本格スタート
-
ガラケーで100万DLを記録した「ファイナルファンタジーレジェンズ 光と闇の戦士」にスマホ版が登場!
-
「μTorrent」による著作権侵害で5名を逮捕
-
国家試験「ITパスポート」、公式キャラクターが決定……最優秀賞「上峰亜衣」に
-
J:COM、勝どきのタワーマンション「THE TOKYO TOWERS」に光ファイバインターネット接続サービスを提供
-
都営地下鉄、浅草線全線でのWiMAXサービス開始
-
大阪環状線、全駅の発車メロディが決定……「夢想花」「さくらんぼ」など


