富士通研、情報を暗号化されたまま高速検索できる技術を開発……医療やゲノム研究などに応用
富士通、Linked Open Dataへのリンクを自動的に付与する技術を開発 1枚目の写真・画像
富士通研究所、富士通研究開発中心有限公司、Fujitsu Laboratories of Europe Limitedは1月16日、国や企業の所有データと、「Linked Open Data」(LOD)との間で、同じ対象を表現するデータを発見しリンクを自動付与する技術を開発したことを発表した。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
スマホと電子レシートを組み合わせた新サービス、博報堂らが東北で実証実験
-
電力見える化サービス「エコめがね」でできること
-
茨城県警、ひたちなか市で発生したコンビニ強盗未遂事件の容疑者画像を公開
-
河合塾「大学入試難易予想ランキング」11月最新版
-
EMCジャパン、約1,000km離れたデータセンターのストレージを単一化する「VPLEX Geo」発売
-
【高校受験2013】大阪府 全公立高校の志願倍率
-
【今週のエンジニア女子 Vol.2】ひとつひとつ深掘りできるエンジニアへ……茅野祥子さん
-
東京メトロ、全線で携帯電話が利用可能に……21日に全工事が完了
-
日能研の小6対象「合格力完成テスト・ファイナル256」12/30から3回実施
-
ウィルコム、W-SIM対応スライド式電話機「WILLCOM LU」ピンクとホワイト発売


