富士通研、情報を暗号化されたまま高速検索できる技術を開発……医療やゲノム研究などに応用
富士通、Linked Open Dataへのリンクを自動的に付与する技術を開発 1枚目の写真・画像
富士通研究所、富士通研究開発中心有限公司、Fujitsu Laboratories of Europe Limitedは1月16日、国や企業の所有データと、「Linked Open Data」(LOD)との間で、同じ対象を表現するデータを発見しリンクを自動付与する技術を開発したことを発表した。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
ID倉庫&ID運輸……大塚倉庫が構築する物流ロジスティクス
-
【夏休み】水をテーマとした自由研究……表面張力、雲をつくる、燃料電池など
-
国内唯一! 精密機器メーカーが「ハンドベル」を作る理由……群馬県
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
KDDI、「KDDI Knowledge Suite」にグループウェア固定プランを新設……メールビーコン機能も追加
-
東急東横線、携帯電話のサービスエリアを拡大……「東白楽駅~横浜駅」駅間
-
OKI、クラウド型車両位置情報サービス「Locoもび powered by PND」に「運行管理データ提供サービス」を追加
-
OKIと日本IBM、地方自治体向けに特化したクラウドサービスを提供
-
【BT Summit(Vol.2)】日本でのクラウドビジネスを重視――BTジャパン 吉田晴乃氏
-
トヨタホーム、外出先からスマホで施錠確認ができる電気錠「ラ・ロックII」


