「Winny」に、4件の脆弱性が存在 ~ JPCERT/CCが使用停止を緊急呼びかけ
IIJの次世代ルータ「SEIL」、送信元を詐称したパケットが通過する脆弱性が存在 1枚目の写真・画像
情報処理推進機構(IPA)セキュリティセンターおよびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は25日、IIJの独自開発ルータ「SEIL/Xシリーズ」および「SEIL/B1」に、脆弱性が存在することを公表した。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
ソニーとWiL、スマートロックを手掛ける合弁会社「Qrio」設立
-
危険物質を検知・可視化するハイパースペクトラルカメラ
-
【今週のエンジニア女子 Vol.18】オールインワンのエンジニアへ……嵯峨志織さん
-
【今週のエンジニア女子 Vol.19】最適なサービスで日本の活性化を……荒金万琴さん
-
【仮想化最前線・インタビュー】運用面に注力する日本HPの仮想化!VMwareと連携した専用ツールも豊富に用意
-
【今週のエンジニア女子 Vol.8】どこでも生きていけるエンジニアへ……永野梨南さん
-
【今週のエンジニア女子Vol.21】世の中にインパクトを残したい……佐々木香織さん
-
【今週のエンジニア女子 Vol.22】ここだから出来る、独自の強みを提供したい……邉見萌乃さん
-
スマホデータ復元で企業内不祥事や不倫・不貞行為の証拠をつかむサービス
-
虫の写真を撮るだけで名前や特徴がわかる?!……Androidアプリ『虫判定器』


