「歌うのをやめようと思った」……前田敦子、AKB48卒業後の心境を告白 | RBB TODAY

「歌うのをやめようと思った」……前田敦子、AKB48卒業後の心境を告白

 女優・歌手として活動する元AKB48の前田敦子が、AKB卒業後について「最初は歌うのをやめようと思った」との心境を告白している。

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AKB48卒業後の心境を明かした前田敦子
  • AKB48卒業後の心境を明かした前田敦子
  • 14日発売の音楽雑誌「WHAT's IN?」(エムオン・エンタテインメント)
 女優・歌手として活動する元AKB48の前田敦子が、AKB卒業後について「最初は歌うのをやめようと思った」との心境を告白している。

 14日発売の音楽雑誌『WHAT's IN?』(エムオン・エンタテインメント)では、18日に約1年半ぶりのソロシングル「タイムマシンなんていらない」をリリースする前田敦子のロングインタビューを掲載。その中で前田は、昨年8月にAKB48を卒業後はCMや映画を中心に女優として活動し「最初は歌うのをやめようと思った」と告白。そこからさまざまな人々の声を受け止めて再び歌手として歩き出すまでの心の動きや、彼女の魅力のひとつである“声”に対する思いを語っている。

 このほかミュージックビデオ撮影時の思い出や最近よく聴いている音楽など、プライベートな一面も披露。柔らかな表情が印象的な写真の数々とともに、“歌手・前田敦子”の現在がうかがえる内容となっている。
《花》

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