MWC 2014で発表されたばかりの「Xperia M2」が早くもドイツで予約開始……価格は279ユーロ
【MWC 2014 Vol.56】富士通、ARにウェアラブル端末を加えたインストラクション支援技術を開発 1枚目の写真・画像
MWC2014に出展する富士通は、スマートフォンとARサーバー、シースルーヘッドマウントディスプレイなどウェアラブル端末を活用したインストラクション支援技術を開発。プロトタイプによるデモンストレーションを紹介した。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
-
MWC 2014で発表されたばかりの「Xperia M2」が早くもドイツで予約開始……価格は279ユーロ
-
【MWC 2014 Vol.49(動画)】ソニー「Xperia Z2」搭載アプリの完成度をチェック!
-
【MWC 2014 Vol.48】LTE端末同士を直接つなげる「LTE Direct」、クアルコムと独テレコムが実験
-
【MWC 2014 Vol.47】ソニーモバイル・黒住氏インタビュー……Xperia Z2はどこが進化した?
- 【MWC 2014 Vol.44】NTTドコモ、ウェアラブル対応アプリや5G通信技術を展示
- 【MWC 2014 Vol.46】有機ELと電子ペーパーの"両面スマホ”「YotaPhone」
- 【MWC 2014 Vol.43】混み合うプレスルーム、Wi-Fi環境はなかなか快適!
- 【MWC 2014 Vol.45】FacebookのザッカーバーグCEOが初登場!「WhatsApp」買収やインターネットの未来について語る
- 【MWC 2014 Vol.41】富士通、仏で“らくらくスマートフォン”を今秋発売
- 【MWC 2014 Vol.42(動画)】時計であることを第一に考えたスマートウォッチ、Martian Voice Watch
- 【MWC 2014 Vol.39】LGも年内にスマートウォッチの投入を計画……Gシリーズ新機種を展示
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【インタビュー】携帯向け企業サイトの課題を打開! BIGLOBEのSaaS型サービスとは
-
【ビデオニュース】セールスフォース、Winter '11開設動画をYouTubeに公開
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
マツダの“魂”が立体になるとき……クレイモデラーというお仕事
-
リコーテクノシステムズ、「R@bitFlow」をバーションアップ 〜 ラインアップを3タイプに拡充
-
愛知県警、大府市で発生したコンビニ強盗事件の容疑者画像をツイッターで公開
-
J:COM、回覧板や共用施設予約などが可能なマンションポータル
-
【SS2015速報リポート039】アクシス、温度の変化をモニターできるサーマルカメラの新製品などをデモ展示
-
施設内の温度変化を可視化&検知……低価格を実現した小型サーモグラフィ
-
東芝、IAサーバ「MAGNIA」シリーズのラインアップを刷新……動作できる上限温度を40度に


