電子黒板とプロジェクタを組み込んだパーティション…省スペース化を実現
投写画面に書き込める! スマホ・タブとも連携するソニーのプロジェクター 1枚目の写真・画像
ソニーは、「インタラクティブ機能」や「ワイヤレスプレゼンテーション機能」を搭載した超短焦点プロジェクター「VPL-SW536C」を発表した。販売開始は6月。価格はオープンで、予想実売価格は273,000円前後。
IT・デジタル
周辺機器
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
【10G回線導入レポ】3つの回線を試してGameWith光10Gへ!ゲームのラグが解消、混雑時間帯も快適に
-
【レビュー】メモから要約まで完結!最強の超薄型AIボイスレコーダー『Plaud Note Pro』
-
【デジージョ レビュー】持ってよし、置いてよしのBlitzWolf「自撮り棒」
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【正直検証】PDF Elementは企業で使えるか?直接編集、AI機能、OCRを試す
-
【徹底紹介】ハイスペック「Galaxy Watch Ultra(2025)」を詳細チェック
-
iPhoneやパソコンで兼用できる折りたたみ式無線キーボード……スムーズにスライド開閉
-
HHKBシリーズにまさかのメカニカル登場!「HHKB Studio」をチェック


