富士通、「Force.com」連携のビッグデータサービスを提供開始
NEC、グループ全社11万人に共通の情報共有基盤を導入……日本MSとノウハウを拡販 2枚目の写真・画像
日本電気(NEC)は4日、日本マイクロソフトと共同開発した「コミュニケーション・コラボレーションソリューション」を、NECのグループ会社265社・11万人向けのグローバル情報共有基盤(Global Information Sharing Platform、GISP)として採用したことを発表した。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
JR東日本、「品川開発プロジェクト」で国際交流拠点を創出
-
【SXSW2015】ファニーなIoTが満載……DMM.make AKIBA
-
三井住友銀行・NEC・OKI、新営業店端末「CUTE」導入でグリーン化を推進
-
JR東、新ポイントサービス「JRE POINT」開始!Suicaポイントなど統合で一本化へ
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
【新着!防犯トレンド】労働人口の減少を見すえた警備ロボット「KB-BOX」
-
NTT東西、小規模事務所向けIP電話システム「Netcommunity SYSTEM BX」
-
【高校受験2013】京都府 一般選抜志願状況、全日制1.1倍
-
金融機関でもSaaSの流れは止められない——みずほ情報総研
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収


