NECとトッパン・フォームズ、クラウド活用の「温度管理トレーサビリティサービス」提供開始
植松と日本IBM、Facebookページにて情報追跡できる養殖魚を販売 2枚目の写真・画像
植松と日本アイ・ビー・エムは11日、養殖魚の生産や流通にITを活用し、安全・安心な養殖魚を生産者から消費者に直接提供する取り組みを開始したことを発表した。植松の運営する産直支援サイト「Smartmart」において、養殖魚の「トレーサビリティ情報を閲覧可能」にした。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
【今週のエンジニア女子 Vol.8】どこでも生きていけるエンジニアへ……永野梨南さん
-
指紋認証に対応した「SmartSESAME PCログオン」を提供開始
-
エリクソン・ジャパン、新社長はコーへン氏&野崎氏のW体制
-
アバイア、エージェントの座席表・稼働状況を「見える化」したコンタクトセンター向けアプリ
-
資生堂、ICタグ&NFC対応スマホを活用するポスター広告を銀座・有楽町で掲出
-
防火/防煙シャッター用安全装置「無線式危害防止装置“マジックセーフ”」
-
富士通、データセンター「明石システムセンター」に新棟開設……稼働効率を最大化
-
【今週のエンジニア女子 Vol.7】サービスを“考える”エンジニアを目指して……増田祥子さん
-
ジュニパー、新型エッジルータ「E320」をリリース
-
富士通、業務監視・分析ソフト最新版「Interstage Business Process Manager Analytics V12」発売


