実売を3万円切る24型LED液晶テレビとポータブルBDブレーヤー
ソニー、AVCHD Ver.2.0と3Dに対応した地デジチューナー搭載Blu-rayレコーダーのエントリーモデル 1枚目の写真・画像
ソニーは、HDビデオカメラ規格「AVCHD Ver.2.0」と3D動画、60p動画に対応したBlu-rayレコーダーのエントリーモデル「BDZ-AT750W」と「BDZ-AT350」を発表した。販売開始は8月6日。価格はオープンで、市場推定価格は前者が85000円前後、後者が65000円前後。
IT・デジタル
レコーダー
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
10万円を切る「MacBook Neo」は仕事に使えるのか?5つの検証で答えを出す
-
【10G回線導入レポ】3つの回線を試してGameWith光10Gへ!ゲームのラグが解消、混雑時間帯も快適に
-
【デスクツアー】買い替えを繰り返した先にたどり着いた、ガジェット系YouTuberの「試行錯誤デスク環境」
-
航空機内持ち込みのモバイルバッテリー、今日から新ルール開始
-
日本限定色 Isai Blue 登場|Pixel 10a を実機レビュー【79,900円~】
-
KDDIが突出した速さ!2月の10ギガ回線の実測速度ランキングを公開
-
『日本ケーブルテレビ大賞 プロモーションアワード』投票受付開始!全国のCATV事業者のベストプロモーションを選出
-
【ワイヤレスジャパン】ドコモ・NEC・NTT、6G向けミリ波通信で複数高速車両の同時安定通信に成功
-
J:COM、Wi-Fi 8の実証実験を6月開始


