富士通、業界最高クラス18枚搭載の大規模ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」を販売開始
【インタビュー】集約性能/将来性/運用性/グリーン化を強化——次世代クラウドを担う富士通BX900 7枚目の写真・画像
富士通は12日、大規模ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」およびサーバの運用管理ミドルウェア「ServerView Resource Coordinator VE」を発表した。同社担当者に製品の特徴や戦略的意味を聞いた。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
-
富士通、業界最高クラス18枚搭載の大規模ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」を販売開始
-
総務省、「クラウドコンピューティング時代のデータセンター活性化策に関する検討会」を開催
-
富士通、エントリー向けSAN対応ディスクアレイ「ETERNUS DX60/DX80」を新発売
-
トラステッドクラウドにプロダクトとサービスを融合——富士通の包括的戦略
- 富士通ME、HD映像の伝送が可能な「1394 Automotive」規格準拠LSIを新発売
- 「どこでもイントラネット」を強化——富士通FENICS II ユニバーサルコネクト
- 富士通、フルHD対応の23型液晶モデルなどデスクトップPCの2009年夏モデル
- 富士通もミニノートPCを発表! 個人向けノートPC「FMV-BIBLO」の夏モデル
- 富士通とシスコ、ユニファイド コミュニケーション領域で戦略提携を拡大
- 富士通、グローバルサーバ「GS21シリーズ」の新モデルを販売開始
- 富士通、企業向けパソコン「FMV-ESPRIMO」「FMV-LIFEBOOK」のラインナップを一新
- 富士通、48ポート高機能・省電力スイッチ「SR-S348TC1」を販売開始
- 【ビデオニュース】JAXA、3拠点のスパコンを統合した新システム
- JAXAが新スパコンシステムを公開!富士通の「FX1」を採用
- 富士通、Xeon 5500搭載・低価格サーバを発表——シェア30%を狙う新戦略とは
- 富士通、みずほ銀行のデジタルサイネージシステムを本格展開
- JAXAの新スパコンが本格稼働を開始 〜 実行効率で世界1位
- 「富士通フォーラム2009」、5月14日・15日に開催
- 富士通、名古屋大学の新スーパーコンピュータシステムを受注 〜 3システムの合計で60TFLOPSを実現
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
オープンソースIP-PBX「Asterisk」の生みの親マーク氏が来日
-
イーモバ「EMチャージ」、1時間/30日定額プランを25日開始&WebMoneyチャージ対応
-
ケーブルテレビ網を利用した災害対応の「音声告知放送システム」……ホーチキ
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収
-
OKI、IPネットワーク上でSIP連携できるIPテレフォニーサーバとIP&モバイルビジネスホン
-
バイドゥ、リニューアルした日本語入力システム「Baidu IME」公開……画像の簡易編集も可能に
-
日本郵便、返品・交換に特化した新サービス「リターンパック」開始
-
【ノーテル データ ワールド 2006】日本一長い商店街のアーケードをメッシュネットワークでカバー! -NTT西日本
-
NEC、統合エンタープライズサーバ「NX7700iシリーズ」の新製品発売 ~ 最新Itanium搭載
-
日本郵便、東京エリアを受け持つ新たな地域区分郵便局を開設へ


