ベッキー事務所がゲス川谷に異例の事情聴取……麒麟・川島明「僕はなかったです」 | RBB TODAY

ベッキー事務所がゲス川谷に異例の事情聴取……麒麟・川島明「僕はなかったです」

エンタメ その他

(左から)ゲスの極み乙女。ボーカルの川谷、ベッキー
  • (左から)ゲスの極み乙女。ボーカルの川谷、ベッキー
  • 麒麟の川島明
 お笑いコンビ・麒麟の川島明が、不倫騒動渦中にあるゲスの極み乙女。の川谷絵音がベッキーの所属事務所から事情聴取されたとの報道について、自身の経験を明かした。

 川島が木曜レギュラーを務めるフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」は25日の放送で、同日発売の「週刊新潮」が報じたベッキーと川谷の続報を取り上げた。

 同誌によれば、ベッキーの担当マネージャーが川谷と対面し、交際に至った経緯や、現在の状況などについて説明を求めたという。番組では、芸能事務所がほかの事務所に所属するタレントに対し事情聴取するという今回のようなケースは「異例中の異例」だとした。

 そんな異例の事情聴取について、「どうでしたか?」と突然振られた川島は、「僕はなかったです」と即答しつつも、すぐさま「何を言わすんですか」とツッコミ。「もう7年前ですよ。掘り返さんでええんですよ」と、タレントの眞鍋かをりと交際していた過去をイジられたことに苦笑いで返した。
《花》

関連ニュース

特集

page top