ATMや金庫に活用、組込用の指静脈認証機器に新モデル……モフィリアが発売
クラウドサービスなどに生体認証を利用できる新技術、富士通研が開発 2枚目の写真・画像
富士通研究所は26日、手のひら静脈などの生体情報をより安全に暗号鍵として利用できる技術を、新たに開発したことを発表した。これにより、鍵管理不要で、IDやパスワードなどの秘密情報を簡単に管理できるようになる見込みだ。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
ミクシィ、中国Tencentと事業展開……人気ゲーム『モンスト』を海外提供
-
ブロードネットマックス、CATVネットを活用した「クラスタFTTHシステム」提供開始〜光ファイバ心線を2芯と大幅削減
-
レンタルサーバーの「ファーストサーバ」で大規模障害……メールデータなどが消失
-
NTTグループ、ネットスクール事業の新会社「NTTナレッジ・スクウェア」を発足
-
古河電工など光ファイバケーブル大手各社、独禁法違反の疑いで公取委による立ち入り検査
-
ERPパッケージ「SAP」を狙った不正プログラムが出現……トレンドマイクロが注意喚起
-
マクドナルド店舗の実態、第三者検査機関に同行
-
岩崎電気、屋外でも使用可能な防水形LEDラインユニット照明器具を発売
-
リクナビNEXTの台本なしCM…転職後の姿をリアルに描く
-
NTTドコモ、メールアドレスのルールを変更 〜 ピリオド連続などが使用不可に


