自治体の窓口業務を簡易化する新型裏書システム「PASiD」 1枚目の写真・画像 | RBB TODAY

自治体の窓口業務を簡易化する新型裏書システム「PASiD」 1枚目の写真・画像

トッパン・フォームズは、今年秋からのマイナンバー制度施行に伴い、自治体の窓口業務を大幅に簡易化する新型裏書システム「PASiD/パシッド」の販売を4月1日より開始する。

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マイナンバー制度によるICカード交付は本人確認が必須のため、窓口業務の増加が予想される。同社は導入後の保守もグループ会社で対応する(画像は同社リリースより)。
マイナンバー制度によるICカード交付は本人確認が必須のため、窓口業務の増加が予想される。同社は導入後の保守もグループ会社で対応する(画像は同社リリースより)。

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