日立、分散型エネルギーマネジメントシステムの実証実験を開始
慶大、パソコン1台だけで「電力需要予測」が可能なソフトを開発……企業のEMSで有効 1枚目の写真・画像
慶應義塾大学(理工学部システムデザイン工学科、滑川徹准教授らの研究グループ)は6日、発電機の効率的な運用やエネルギーの有効利用を図る重要な指標である「電力需要予測」について、PC1台で実行できるソフトの開発に成功したことを発表した。
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