ソニー、「サイバーショット」のタッチパネル搭載薄型モデル
富士フイルム、最速0.158秒AFと2画面再生が可能なコンパクトデジカメ 6枚目の写真・画像
富士フイルムは、コンパクトデジタルカメラ「FinePix Z」シリーズの新製品として、AF(オートフォーカス)を最速0.158秒とした「瞬速フォーカス」をうたう「FinePix Z800EXR」を発表。8月7日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は33000円前後。
IT・デジタル
デジカメ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【デスクツアー】家中どこでも仕事場に!固定デスクを持たない映像クリエイターのこだわり作業環境
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
【徹底紹介】ハイスペック「Galaxy Watch Ultra(2025)」を詳細チェック
-
【10G回線導入レポ】NURO光からBIGLOBE光10ギガへ!割引後月額1,202円でネット環境が安定
-
【10G回線導入レポ】KDDIの1G回線からソフトバンクの10G回線へ乗り換え!4Gbpsオーバーの速度も
-
10G光回線、最大パフォーマンスを引き出すためのチェックポイント
-
【デスクツアー】在宅ワークもゲームも快適に!長時間作業を支える電動昇降デスク環境
-
【10G回線導入レポ】ホームルーターから一挙にNURO光10G環境へ!ストレスなくなり在宅ワークが快適に!
-
光10Gサービス、今乗り換えるならどこが理想なのか?


