富士通研究所、WiMAX送信アンプの効率を2倍、伝送速度13.5Mbpsを実現する新技術
NECネッツエスアイ、魚沼市でアッカが実施しているWiMAX実験にて防災無線システムを担当 1枚目の写真・画像
NECネッツエスアイは17日、新潟県魚沼市にてアッカ・ネットワークスが行っているWiMAX実証実験において、防災無線システムをサポートしたと発表した。実験は、WiMAXを用いて災害時の一斉放送に使う防災無線を構築するというものだ。
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