“2000年に1人の美少女”滝口ひかり、橋本環奈に対し「正直、気まずい」 | RBB TODAY

“2000年に1人の美少女”滝口ひかり、橋本環奈に対し「正直、気まずい」

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滝口ひかり
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  • (左から)品川祐、滝口ひかり、井上裕介、堤下敦
 “2000年に1人の美少女”と注目を集めている日本ツインテール協会発のアイドルユニット・dropの滝口ひかり1日、都内で行われたSo-netの新モバイルサービス「LTE SIM+Xperia セット」の発売記念イベントに出席。“1000人に1人の逸材”などと呼ばれるアイドルグループ・Rev.from DVLの橋本環奈に対し「正直、気まずいです(笑)」との思いを明かした。

 この日のイベントには滝口のほか、お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介や品川庄司の品川祐、インパルスの堤下敦が出席。イベント後の囲み取材では、好感度が低い芸人として知られる井上や品川にちなみ、滝口は自身の好感度について尋ねられ、「アイドルを始めてからはかわいいとか言ってもらえるようになりましたが、高校生の頃とかは嫌われていた。男子とかにも…嫌われていた」と告白。しかし好感度が低い“本物”の品川は「本気で嫌われるって経験したことあります? そんな、浅瀬の発言…俺らは、脚がつかないところで勝負しているから。嫌われているうちに入らないですよ」と滝口を牽制。井上も「町歩いていて、知らない小学生に嫌われた経験ないでしょう?」と、自身の悲しい経験から滝口の“嫌われていた”発言を責めた。

 そんな滝口は“2000年に1人の美少女”と呼ばれていることについて「うれしい気持ちと恥ずかしい気持ち。ドロップのメンバーもみんなめちゃくちゃかわいいのに、私だけ言われていいのかって」と複雑な気持ちを吐露。また、“1000年に1人”の橋本環奈と比較されることについて「正直、気まずいです(笑)。あったときどう接していいのかって…。どうも、1000年です、2000年ですってやりとりとか…」と困惑を示した。
《花》

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