瓦礫の中から声を聞き取り救助者を発見!官学連携のヘビ型ロボット
瓦礫の中での捜索を実現!防災用途向け画像認識システム 2枚目の写真・画像
信州大学、東北大学、科学技術振興機構、内閣府政策統括官は7日、被災地での捜索活動などに用いる遠隔操作ロボットで撮影した画像から,周囲に存在するものの種別や探索対象の発見を支援するための画像認識システムの開発に成功したことを発表した。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【レビュー】5万円台なのにこの性能!手軽にホームシアターを楽しめる「TCL A1s」を使ってみた
-
『日本ケーブルテレビ大賞 プロモーションアワード』投票受付開始!全国のCATV事業者のベストプロモーションを選出
-
【デスクツアー】VTuber配信を支える白の統一感!毎日の配信が楽しくなる個人VTuberのこだわりデスク環境
-
新幹線で本当に仕事はできる?「トレインデスク」に乗って検証してみた
-
【視点】ネジ・ボルトから900万点の間接資材を扱う!ネット通販「モノタロウ」成功の秘密
-
俺は!ムダ毛を処理して人生が変わった!(……かも)
-
大学の授業で「ものづくり」実感しSEへ!顧客のシステム開発を担う……高藤このはさん
-
【10G回線導入レポ】3つの回線を試してGameWith光10Gへ!ゲームのラグが解消、混雑時間帯も快適に


