瓦礫の中から声を聞き取り救助者を発見!官学連携のヘビ型ロボット
瓦礫の中での捜索を実現!防災用途向け画像認識システム 2枚目の写真・画像
信州大学、東北大学、科学技術振興機構、内閣府政策統括官は7日、被災地での捜索活動などに用いる遠隔操作ロボットで撮影した画像から,周囲に存在するものの種別や探索対象の発見を支援するための画像認識システムの開発に成功したことを発表した。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
【10G回線導入レポ】3つの回線を試してGameWith光10Gへ!ゲームのラグが解消、混雑時間帯も快適に
-
【正直検証】PDF Elementは企業で使えるか?直接編集、AI機能、OCRを試す
-
【エンジニア女子】祖父の影響でエンジニアに!ワクワクすることに挑戦したい!!…川口媛香さん
-
【今週のエンジニア女子】「かっこいい社会人」は現場に出て地道に愚直に働く人……栗原帆南さん
-
大学の授業で「ものづくり」実感しSEへ!顧客のシステム開発を担う……高藤このはさん
-
【今週のエンジニア女子 Vol.94】最小のリソースで最大限のインパクトを……布井佑佳さん
-
【今週のエンジニア女子 Vol.111】日常生活で感じる達成感がモチベーションに……今井美希さん
-
「スタンドなしMac」を中心にすえたモノトーンのデスクセットアップ


