風力と組み合わせて日射量をカバーするハイブリッド街路灯……防災導入事例
自然エネルギーを採用、防災&防犯活用も見据えた新型デジタルサイネージ 1枚目の写真・画像
大日本印刷は16日、自然エネルギーを活用した省エネ型デジタルサイネージを4月1日から発売することを発表した。風力発電と太陽光発電のハイブリッドタイプと、太陽光発電のみのスタンダードタイプの2種類が用意されており、企業や自治体などでの使用が想定されている。
IT・デジタル
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
【正直検証】PDF Elementは企業で使えるか?直接編集、AI機能、OCRを試す
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【10G回線導入レポ】オプテージ・eo光5G→10G回線に乗り換え!L2スイッチで複数PCの高速通信を実現
-
8,500mAhバッテリー搭載で74,980円!シャオミのコスパ最強スマホ「POCO X8 Pro Max」が発売
-
10万円を切る「MacBook Neo」は仕事に使えるのか?5つの検証で答えを出す
-
【レビュー】メモから要約まで完結!最強の超薄型AIボイスレコーダー『Plaud Note Pro』
-
DJIのワイヤレスマイク「MIC3」を使ってみたら最強だった!
-
IFAに欧州スタートアップが集結!奇想天外のアイデア製品をレポート


