不審な行動などを監視カメラで検知できる人工知能技術を開発……NTT Com
富士通、人工知能研究30年の成果を「Zinrai」として体系化 1枚目の写真・画像
富士通は2日、AI(人工知能)に関する知見や技術を「Human Centric AI Zinrai(ジンライ)」として体系化することを発表した。今後は、各種商品・サービスに実装するほか、活用コンサルティングなども開始する。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
サンフランシスコITベンチャー最新動向:プラットフォームビジネスが成功のカギ
-
PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入
-
ソフトバンクの九州ネットワークセンターから重油が流出
-
畑で入社式、スーツ姿で収穫
-
日商エレ、2.3Mbps対応SHDSL12ポートセンタースイッチ「NS4012G」販売開始
-
サイオステクノロジー、NTT研究所の社内システムにPostgres Plus Advanced Serverを導入
-
パナソニック、1.9GHz帯活用の新無線方式「DECT準拠方式」採用の家電を一斉発売


