川崎市、防犯灯のLED化を一括で行うためにESCO事業導入
鎌倉市が防犯灯のLED化でESCO事業を導入 1枚目の写真・画像
鎌倉市は市内の自治町内会などが維持管理する約17000灯の防犯灯についてLED化を目指すにあたり、維持管理を市に移管した上で民間企業のノウハウや資金、技術力を活用するESCO事業を導入する。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
パナソニック、頑丈設計ノートPC「TOUGHBOOK」のCF-30/19シリーズの屋外視認性向上モデル
-
無人駅の防犯対策と利用客をサポート……インターホンの公共活用事例
-
すき家バイト女子高生のわいせつ写真で、ゼンショーHDが警察に相談
-
【「エンジニア生活」新連載・技術人 Vol.1】研究成果を製品に活かすということ——OKIネットワークシステムカンパニー・加藤圭氏
-
NTT東、診療所向け電子カルテ「Bizひかりクラウド Future Clinic 21ワープ」発表
-
災害対策も注力、JR塚口駅前で関西最大級の再開発
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
日商エレ、2.3Mbps対応SHDSL12ポートセンタースイッチ「NS4012G」販売開始
-
【2015年 年頭所感】その3…カスペルスキー、インターネットイニシアティブ、EMCジャパン
-
NTTデータ、贈賄社員の逮捕について社内調査結果を公表


