津波・核シェルター、災害対策ロボットも展示……「危機管理産業展2012」(後編) 2枚目の写真・画像 | RBB TODAY
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津波・核シェルター、災害対策ロボットも展示……「危機管理産業展2012」(後編) 2枚目の写真・画像

 SEECATでは、水難被害者などを探索できるユニークな水中ロボットなども数多く展示されていた。たとえば東陽テクニカは米国の汎用遠隔操作水中ロボット「SEAMOR ROV」や水中偵察ロボット「Seaglider」などを出展。いずれも東日本大震災で実際に投入されたものだ。

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東陽テクニカが扱う汎用遠隔操作水中ロボット「SEAMOR ROV」。オープンフレーム構造で、水深300m/600mのタイプがあり、水中の映像を見られる
東陽テクニカが扱う汎用遠隔操作水中ロボット「SEAMOR ROV」。オープンフレーム構造で、水深300m/600mのタイプがあり、水中の映像を見られる

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