パソコンやAndroid端末と連携する放射線測定器「Radi」
JAXA、放射性物質分布を目で見えるようにする「超広角コンプトンカメラ」試作……天文衛星の技術を応用 4枚目の写真・画像
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は29日、ガンマ線を放出する放射性物質の分布を可視化する新しい装置「超広角コンプトンカメラ」を試作したことを発表した。次期X線天文衛星「ASTRO-H」に搭載予定の、ガンマ線観測センサの技術を応用したとのこと。
ブロードバンド
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
【インタビュー】やらせなしの寝言で「STB」の浸透狙う……伊万里ケーブルテレビジョン
-
【インタビュー】「TG Ad for SmartPhone」の現状……国内初のiPhoneアドネットワーク提供のリンクシェア
-
ガラケーで100万DLを記録した「ファイナルファンタジーレジェンズ 光と闇の戦士」にスマホ版が登場!
-
【キャラ研 vol.5】のほほんと、でもタダモノではない!! J:COMのu:go(ユーゴ)
-
“ゲリラ雷雨”は昨年より3割程度多くなる!――ウェザーニューズ
-
車載ネットワークプロトコルの規格適合を検証する「VeLIO」設立
-
【ケーブル技術ショー 2013 Vol.2】パナソニックが音声対話と「アバター」技術による新UIをお披露目
-
「魅力ある商品開発ができなかった」……NEC、決算発表でスマホ撤退についてコメント
-
多摩ケーブルネットワーク、KDDIとの提携により固定電話サービス開始
-
「複合機」にも適切なセキュリティを……東大などが意図せず情報公開、IPAが注意喚起


