パソコンやAndroid端末と連携する放射線測定器「Radi」
JAXA、放射性物質分布を目で見えるようにする「超広角コンプトンカメラ」試作……天文衛星の技術を応用 4枚目の写真・画像
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は29日、ガンマ線を放出する放射性物質の分布を可視化する新しい装置「超広角コンプトンカメラ」を試作したことを発表した。次期X線天文衛星「ASTRO-H」に搭載予定の、ガンマ線観測センサの技術を応用したとのこと。
ブロードバンド
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
ブロードバンド アクセスランキング
-
総務省、平成19年「通信利用動向調査」の結果を公表〜ついに光回線普及率がDSL回線を追い抜く
-
本日は『バック・トゥ・ザ・フューチャー・デイ』、未来技術はどこまで実現?
-
PC画面をネットワーク経由でHDMI出力するドッキングステーション
-
【SPEED TEST】LTE端末の接続率、スピード分布を全国データでチェック
-
大阪環状線、全駅の発車メロディが決定……「夢想花」「さくらんぼ」など
-
見られるか金環日食? 5月21日の各地の天気
-
4月1日から利用料金がよりお得に……OCNモバイルONEの格安SIMカードを使ってみた
-
【インタビュー】ライフスタイルと結びつき、ネット銀行の裾野を広げる「スマホ銀行」へ!……じぶん銀行に聞く


