スマートグリッドの相互運用ルールを確立する標準規格「IEEE 2030」が発行へ
車両情報を活用した次世代型SS JXが開発を開始 1枚目の写真・画像
JX日鉱日石エネルギーは20日、社会の変化、自動車の進化に対応する、次世代型サービスステーション(SS)の開発に向け、愛知県で「グリーン・ステーション普及実現化事業」、福岡県で「次世代エネルギー・社会システム実証事業」をそれぞれ開始することを発表した。
エンタープライズ
企業
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
JR東日本、「品川開発プロジェクト」で国際交流拠点を創出
-
【SXSW2015】ファニーなIoTが満載……DMM.make AKIBA
-
三井住友銀行・NEC・OKI、新営業店端末「CUTE」導入でグリーン化を推進
-
JR東、新ポイントサービス「JRE POINT」開始!Suicaポイントなど統合で一本化へ
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
【新着!防犯トレンド】労働人口の減少を見すえた警備ロボット「KB-BOX」
-
NTT東西、小規模事務所向けIP電話システム「Netcommunity SYSTEM BX」
-
【高校受験2013】京都府 一般選抜志願状況、全日制1.1倍
-
金融機関でもSaaSの流れは止められない——みずほ情報総研
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収


