NICT、東大、NTTなど、「仮想化ノード」開発の産学官共同研究を開始
富士通研、英文特許を自然な日本語に置き換える読解支援技術を開発 ~ 従来の3倍の効率 1枚目の写真・画像
富士通研究所は6日、英文特許の理解を助ける特許読解支援技術を開発したことを発表した。あわせてジー・サーチが提供している特許情報配信サービス「フォーカス」にて同技術の利用が開始されている。
エンタープライズ
ソフトウェア・サービス
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
ミクシィ、中国Tencentと事業展開……人気ゲーム『モンスト』を海外提供
-
丸でも三角でも雲形でも……シャープ、ディスプレイ形状を自由に作れる技術開発
-
アカマイ、電子商取引企業向けにダウンロード・ソリューション・スイートの提供を開始
-
【SS2015速報リポート013】猛犬の鳴き声で侵入者の心を折るアイデア防犯グッズが登場
-
防犯カメラとしても使えるIPネットワーク対応インターホン……アイホン「IXシステム」
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
高校、必履修科目の共通性と多様性のバランスを重視
-
アバイア、エージェントの座席表・稼働状況を「見える化」したコンタクトセンター向けアプリ
-
NEC、エネルギー“見える化”機能装備の中小規模向けビルオートメーション発売
-
【今週のエンジニア女子 Vol.11】道は違えど叶えた学生時代の夢……神林麻衣さん


