NICT、東大、NTTなど、「仮想化ノード」開発の産学官共同研究を開始
富士通研、英文特許を自然な日本語に置き換える読解支援技術を開発 ~ 従来の3倍の効率 1枚目の写真・画像
富士通研究所は6日、英文特許の理解を助ける特許読解支援技術を開発したことを発表した。あわせてジー・サーチが提供している特許情報配信サービス「フォーカス」にて同技術の利用が開始されている。
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