生き残りをかけて日立、キヤノン、松下が液晶ディスプレイで団結
2007年第3四半期のディスプレイ市場調査結果——19型ワイドが主流に 1枚目の写真・画像
IDC Japanは27日、2007年第3四半期の国内PCディスプレイ市場についての調査結果を発表した。これによると国内PCディスプレイの出荷台数は前年同期比8.2%減の約154万台となっている。
IT・デジタル
ノートPC
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
「今年は間違いなくPhysical AI元年になる」三菱電機×燈、産業特化型AIで工場やインフラの現場改革へ
-
【インタビュー】“顧客満足度No.1受賞” 愛知・刈谷市のCATV局「キャッチネットワーク」、東海地区で躍進のワケ
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
8,500mAhバッテリー搭載で74,980円!シャオミのコスパ最強スマホ「POCO X8 Pro Max」が発売
-
【最新iPhoneを使いこなす】第3回 「iOS 11」からエンタメ系の即戦力機能をおさらい
-
【2月の中古スマホランキング】SIMフリー「iPhone SE 第2世代」が販売数首位に
-
シャープ、1ビットデジタルアンプ搭載のポータブルMDプレーヤー
-
これは意外にアリ!HHKBキーボードが桜色に!
-
【デスクツアー】マウスとトラックパッドの二刀流、引き出しの中まで合理性を追求した元技術コンサルのデスク
-
【デスクツアー】独自アスペクト比のディスプレイでデザイン業務を最適化!フィリピン在住のデザイナー兼建築士のデスク空間


