乃木坂46 6期生の初アンダーライブ舞台裏に密着したドキュメンタリー映像が公開! | RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

乃木坂46 6期生の初アンダーライブ舞台裏に密着したドキュメンタリー映像が公開!

エンタメ ブログ
注目記事
乃木坂46
  • 乃木坂46

 4日、乃木坂46の公式YouTubeチャンネルが更新され、「Documentary of 41stSG アンダーライブ~6期生と違う景色~ティザー編」が公開された。この動画は、17日から19日にかけて開催される「41stSGアンダーライブ」に向けたメンバーたちのリハーサルと、その裏側に密着したドキュメンタリー映像となっている。 

 2026年2月に行われた41枚目シングルの選抜発表では、池田瑛紗がセンターを務めることが発表された後、続けてアンダーメンバーのフォーメーションが告げられた。今回から6期生が初めてアンダーメンバーとして参加し、アンダーセンターには岡本姫奈が抜擢。先輩メンバーと6期生10名が混ざり合う公演となる。 

 同公演の会場となる「ぴあアリーナMM」は、6期生が2025年4月に行われた「初披露の会」で初めて立ったステージだ。フォーメーション発表後の控え室で会場を知らされた6期生たちは、「また、ぴあアリーナか」「ただいまって感じ」と口々に語り合い、原点となるステージに再び立つ心境を明かしていた。 

 アンダーライブのリハーサルが始まる数日前、6期生たちは「5thアルバム メモリアルライブ『マイリスペクト』」のステージに立っていたが、体調不良により瀬戸口心月が欠席する事態となっていた。ライブ後には、40thシングル「ビリヤニ」でWセンターを務めた矢田萌華が「本人が一番悔しいと思うので、その思いをちゃんと背負ってパフォーマンスしました」と語り、同期の思いを背負ってステージに臨む姿勢を見せた。 

 先輩メンバーと作り上げる初めてのアンダーライブに向けて、6期生たちは先輩たちよりも早くスタジオに入り、振り入れを行っている。映像の終盤では、大越ひなのが「1回のレッスンで4曲の振り入れも当たり前に受け入れられている」と自身の成長を実感しつつも、「先輩方についていくのに必死。もっと自分で仕上げられるようにしたい」と、リハーサルに真摯に向き合う姿が収められている。

Documentary of 41stSG アンダーライブ~6期生と違う景色~ティザー編(乃木坂46公式Youtube『乃木坂配信中』より)




《平木昌宏》

Amazon売れ筋ランキング

【注目の記事】[PR]

関連ニュース

特集

page top