益若つばさ、「私はカリスマでもなんでもない」……人気絶頂のモデル時代を述懐 | RBB TODAY

益若つばさ、「私はカリスマでもなんでもない」……人気絶頂のモデル時代を述懐

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 モデルでタレントの益若つばさが2日、10代女性向けファッション雑誌『Popteen』の読者モデルとして活躍していた当時をブログで振り返り、「私はカリスマでもなんでもないんです」と自身を評した。

 17歳の時に読者として私服姿で同誌に初登場した益若。その後は専属モデルとして活躍し、多くの若い女性たちの支持を得て“カリスマモデル”と称された。

 一気にスターダムを突き進んだかに思われる当時の益若だが、実際には、「私は編集さん達に推されて前にきた人ではないらしく、(競馬でいうと大穴的な存在だったらしい笑) 読者のみんなが共感してくれて、応援してくれて徐々に出番が増えて表紙になれたんだったなぁ」と述懐。「パッ!と流星のように現れてパッ!と大人気!! カリスマ! みたいな人では全然なくて、笑 ゆる~くて地味地味した感じの出方だったなぁ 笑」と、しみじみと振り返り、「だから私はカリスマでもなんでもないんです。。ごめんね」と、当時呼ばれた“カリスマ”と実際の自分とはかけ離れていたことを明かした。
《花》

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