水害時の水位が分かるスマホアプリ「ARハザードスコープ」シリーズ
浸水状況を仮想体験できる凸版印刷の「VRscope for ハザード」 1枚目の写真・画像
凸版印刷は18日、バーチャルリアリティ(VR)映像で居住地域の被災状況を疑似体験できる防災訓練支援サービス「VRscope for ハザード」を開発したことを発表した。防災イベントや小中学校の防災教育用途などを想定し、11月下旬より提供を開始する。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
サムスンとNGC、超高輝度屋外設置型のデジタルサイネージを開発 〜 「MagicInfo-i」も発売
-
NEC、金融機関向けの次世代営業店端末「NAVUTE(ナビュート)」発売
-
DNP、デジタルサイネージと一体化した商品棚「モニタナ」発売
-
SaaSは米国が牽引し大企業にも浸透——富士通
-
すき家バイト女子高生のわいせつ写真で、ゼンショーHDが警察に相談
-
帝国データバンク、インターネット企業情報サービス「COSMOSNET」全面リニューアル
-
資生堂、ICタグ&NFC対応スマホを活用するポスター広告を銀座・有楽町で掲出
-
PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収
-
虫の写真を撮るだけで名前や特徴がわかる?!……Androidアプリ『虫判定器』
-
従来型より遠くまで明瞭な音声を届ける防災用スピーカー…TOA


