浸水状況を仮想体験できる凸版印刷の「VRscope for ハザード」 1枚目の写真・画像 | RBB TODAY

浸水状況を仮想体験できる凸版印刷の「VRscope for ハザード」 1枚目の写真・画像

 凸版印刷は18日、バーチャルリアリティ(VR)映像で居住地域の被災状況を疑似体験できる防災訓練支援サービス「VRscope for ハザード」を開発したことを発表した。防災イベントや小中学校の防災教育用途などを想定し、11月下旬より提供を開始する。

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スマートフォンをVRscopeにセットすることで、水害の仮想体験が可能。居住地域の映像に重ねてみることで被害レベルが実感でき、防災意識の向上を促す(画像はプレスリリースより)
スマートフォンをVRscopeにセットすることで、水害の仮想体験が可能。居住地域の映像に重ねてみることで被害レベルが実感でき、防災意識の向上を促す(画像はプレスリリースより)

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