水害時の水位が分かるスマホアプリ「ARハザードスコープ」シリーズ
浸水状況を仮想体験できる凸版印刷の「VRscope for ハザード」 1枚目の写真・画像
凸版印刷は18日、バーチャルリアリティ(VR)映像で居住地域の被災状況を疑似体験できる防災訓練支援サービス「VRscope for ハザード」を開発したことを発表した。防災イベントや小中学校の防災教育用途などを想定し、11月下旬より提供を開始する。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
サンフランシスコITベンチャー最新動向:プラットフォームビジネスが成功のカギ
-
PC周辺機器・サプライメーカーのロアスが解散……事業は親会社のナカバヤシが吸収
-
富士通の自治体向け住民情報システム「MICJET MISALIO」、関西の3自治体が導入
-
ソフトバンクの九州ネットワークセンターから重油が流出
-
畑で入社式、スーツ姿で収穫
-
日商エレ、2.3Mbps対応SHDSL12ポートセンタースイッチ「NS4012G」販売開始
-
サイオステクノロジー、NTT研究所の社内システムにPostgres Plus Advanced Serverを導入
-
パナソニック、1.9GHz帯活用の新無線方式「DECT準拠方式」採用の家電を一斉発売


