長距離無線LANと広域Wi-Fiエリアを同時に実現……日本電業工作が開発
火山活動を24時間遠隔監視できる……長距離無線LAN臨時可搬パッケージ 2枚目の写真・画像
日本電業工作は13日、火山活動を24時間映像で遠隔監視・観測する長距離無線LANシステム「FalconWAVE」を使用した「臨時可搬パッケージ」を開発したことを発表した。
エンタープライズ
その他
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
日能研の小6対象「合格力完成テスト・ファイナル256」12/30から3回実施
-
JR東、新ポイントサービス「JRE POINT」開始!Suicaポイントなど統合で一本化へ
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
JR東日本、「品川開発プロジェクト」で国際交流拠点を創出
-
最大2Gbpsを実現!ヤマハの新VPNルータ「RTX1210」の特徴とは(後編)
-
日立BS、音声合成「ボイスソムリエ」がPowerPointと連携 〜 eラーニング教材作成等を支援
-
【木暮祐一のモバイルウォッチ】第15回 ソフトバンクが米国携帯通信事業者を買収!? 孫正義氏の戦略
-
“究極の法人カスタマイズケータイ”「E05SH」、無線LANカードで内線通話に対応開始
-
広島高速交通、アストラムラインの一部車両をフリースポット化


