商店街や自治会などで防犯カメラ設置が増えるワケ……各種助成金制度紹介
【地域防犯の取り組み】海老名市、防犯カメラの設置及び運用に関する条例を制定 1枚目の写真・画像
神奈川県海老名市は「海老名市防犯カメラの設置及び運用に関する条例」を制定し、1日から施行した。公共の場所での防犯カメラ設置と運用に関して詳細を規定し、市民の権利・利益の保護と安心して暮らせる地域社会の実現を目的としている。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
三井住友銀行・NEC・OKI、新営業店端末「CUTE」導入でグリーン化を推進
-
【浅羽としやのICT徒然】第12回 SDN関連技術の標準化の現状
-
アサヒグループとりんごポリフェノールの関係……狙いと歴史をきく
-
富士通BSC、オンメモリDBサーバにCPUコアライセンス体系を導入〜インテルXeonにも対応
-
JR東日本、「品川開発プロジェクト」で国際交流拠点を創出
-
ジュニパー、UTMアプライアンス「SSGシリーズ」に小規模・中規模向け製品を拡充
-
虫の写真を撮るだけで名前や特徴がわかる?!……Androidアプリ『虫判定器』
-
餃子の王将、10月1日より値上げ!2006年以来
-
【MS Car Navigation Day Vol.5】カーナビの高品位3Dメニューや高速起動化を実現——Windows Automotive
-
「おサイフケータイ」、本日7月10日でいよいよ5周年 〜 ドコモ、推移と現状をレポート


