生体認証の標準化を策定したセキュリティ規格「FIDO」が日本上陸
仮想環境上の生体認証に対応、富士通が新たにソフトウェアを販売 1枚目の写真・画像
富士通は、仮想環境上で生体認証によるWindows OSや社内システムのログオンを可能にする「SMARTACCESS/Virtual V1.0L10」の国内法人向け販売を開始した。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
スマホと電子レシートを組み合わせた新サービス、博報堂らが東北で実証実験
-
EMCジャパン、約1,000km離れたデータセンターのストレージを単一化する「VPLEX Geo」発売
-
監視カメラと一体化したLED防犯灯「Owl View」が登場
-
オムロンがパチンコの“のめり込み”防止技術! 顔認証システム活用
-
原宿・竹下通りに新商業施設「キュートキューブ・ハラジュク」……ファッション、スイーツ、グルメなど全10店舗
-
iPod 事故、バッテリー交換件数が5227件に…経産省
-
【インタビュー】携帯向け企業サイトの課題を打開! BIGLOBEのSaaS型サービスとは
-
NEC、エネルギー“見える化”機能装備の中小規模向けビルオートメーション発売
-
河合塾「大学入試難易予想ランキング」11月最新版
-
ALSOKとNDCが資本業務提携を締結……防犯+防災のサービス展開へ


