NTT、広域消費電力抑制の国際標準規格「OpenADR2.0 Profile A」の認証を国内初取得
手のひらの“特徴”を2048ビットに集約……新しい静脈認証技術、富士通が開発 1枚目の写真・画像
富士通研究所は5日、生体情報(手のひら静脈画像)から、その特徴を2048ビットの特徴コードとして抽出して照合する技術を、世界で初めて開発したことを発表した。1つの生体情報から複数の生体特徴情報を生成できるのが特徴。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
NEC、米国での人工衛星向けイオンエンジン動作試験に成功
-
ヨドバシカメラ、iPhone対応ショッピングアプリ「ヨドバシ」提供開始
-
すき家バイト女子高生のわいせつ写真で、ゼンショーHDが警察に相談
-
富士通エフサスとマイクロソフト、企業向けセキュリティ「Rightspia」提供開始
-
【楽しい100人 Vol.19】広島在住18年!技術と情熱が集まる工房目指す……メンデル・ヨンカース氏
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
【IDF 2011(Vol.9)】インテルCPUロードマップ……モバイル市場拡大で性能要求高まる
-
またもバイトテロ……はま寿司、“ハサミ天ぷら”謝罪
-
NEC、防振機能付のヘリ用赤外線カメラ「AEROEYE III」を製品化……消防庁に納入
-
オンライン警備と通信回線をセットで提供、「ALSOK光」開始


