NTT、広域消費電力抑制の国際標準規格「OpenADR2.0 Profile A」の認証を国内初取得
手のひらの“特徴”を2048ビットに集約……新しい静脈認証技術、富士通が開発 5枚目の写真・画像
富士通研究所は5日、生体情報(手のひら静脈画像)から、その特徴を2048ビットの特徴コードとして抽出して照合する技術を、世界で初めて開発したことを発表した。1つの生体情報から複数の生体特徴情報を生成できるのが特徴。
エンタープライズ
セキュリティ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
エンタープライズ アクセスランキング
-
スターティアラボ、電子ブック作成ソフト「ActiBook」のSaaS版を提供開始
-
日商エレ、2.3Mbps対応SHDSL12ポートセンタースイッチ「NS4012G」販売開始
-
噴石から山小屋を守る! 東レが屋根補強用デュポンケブラー製織物を開発
-
ID倉庫&ID運輸……大塚倉庫が構築する物流ロジスティクス
-
【Wireless Japan 2012】KDDI……ビデオパス、うたパス、スマートネットワーク構想
-
「ゎナ=∪も行くょ〜」も修正 —— KDDI研、「くだけた表現」の自動判読技術を開発
-
【連載・視点】秋田美人を産業化する!25歳女性社長の挑戦
-
任天堂、ビデオコーデックのMobiclipを買収
-
老舗3Dソフト「Softimage」が開発終了……「Maya」「3ds Max」に無償移行が可能に
-
トヨタのハンプ元常務役員は不起訴に


